ミニチュアアーティスト  本郷 陽彦について
1971年千葉市に生まれる。小さい頃から手先を使うのが好きで、小学生の時よりビーズや
切り絵で動物を制作する(この頃から動物が大好きでした)。
15歳から仙台市に移り住み、自然の美しさと雪の白い世界に感動する。
1998年水彩画(抽象画等)にはまり、時間さえあれば筆を持ち想像を膨らましていた。
2001年水彩画の平面的な世界に対して、自分の想像力に限界を感じ、同年10月より、
わりばしの先を使って動物と仏像を彫るようになる。
2002年より依頼を受けて作品を作るようになる。(動物・仏像・縁起物等)
2003年4月、表札作成の依頼を受ける。
2006年より趣味で写真(主に花)を撮影し始める。
2007年より【わりばしアート】と併行して、竹を使用し耳かきの制作を開始する。
制作者
制作者
こちらが私の作業場です
【わりばしアート制作】と同じ台・場所で作業しています
竹をヤスリで削っている最中です

Copyright (C) take-kobo All rights reserved.
薊(あざみ)